2013年9月29日日曜日

プロモーションビデオ

昨年から映像を撮ることも始めました。
土に埋まって、抜け出すやつです。
恥ずかしいので載せません。


当日、2012年10月27日
昨年の田中祭の夜、実は最後にこのような映像を流していました。
見た方もなかにはいるでしょうがせっかくですので、みなさんに。



映像では2013年11月2日となっていますが、
正確には2日の日暮れから3日となりました。雨天延期。
この動画、私がこっそり作っておいたので、この日まで、誰も知らなかったんですよ。
驚いていたのは、田中祭の他の3人だけでした。
他の人はヘー。3人はエー。フラフラでなのに声をあげてましたね。
一人でクスクス笑ったのを思い出します。

撮っている人、写っている人、今とは立場も状況もちがいます。
できるようになったことも、できなくなったこともあります。
成長とは言わないでしょう。
ただ、今を切り取る。

まだ、そういうんではないのです。

うるせぇ、うるせぇ。
やるの。撮るの。

そんなわけで、今日、我々はまた撮影をします。
今度は5人。まあ1人いないけど。
一日で撮るつもりです。

我々にとって恥ずかしいものになったらいいな。


書いたのはヒロタです。

2013年9月18日水曜日

改めて、田中祭について (福田)

早いもので、「田中祭ホップ」開催まで1ヶ月半を切りました。実行委員でありながら、最近全く準備に関われていない僕ですが、せめてもの、ささやかな運営活動として、今、このブログを書いています。


ここでは、改めて、「田中祭とは何か」を僕なりに述べてみようと思います。
実行委員の総意ではなく、あくまで僕の主観で書いています。


まず第一に、多くの方のイメージを裏切ることになるかもしれませんが、
「田中祭」は、「米の収穫祭」ではありません。
「田中祭」は、「何かしたい」の集まりです。
「何かしたい」と悶々としていた人間が集まって、それぞれが持っているものを合わせたら何をすることができて、何が楽しそうかを考えたら、「田中祭」になったのです。
この事を覚えておいていただけると、この祭りがどういうものなのか、が、わかりやすくなるのではと思います。


次に、今年のテーマについて。
2013年の田中祭ホップのテーマは、
「目に見える豊かさ」
です。
震災後、目に見えないものの大切さ、当たり前の尊さを改めて痛感しました。
それを踏まえた上での、「目に見える豊かさ」とは、何か。それは、以前とは少し違っているのかもしれません。それを自分達なりに表現します。
会場に来てくれた方々が、「豊かだね〜」と、にやけ顔で言い合えるような祭りにできればと思います。



昨年までと同様、祭りにはどなたでもご参加いただけます。
茶碗、箸、好きなオカズをお持ちいただければ、無料。お持ちいただけない場合も、300円をお支払いいただければ、こちらでご用意したゴミにならない食器類と、オカズをご提供します。
しかし、僕としては、できるだけこれらはご持参いただきたいです。
田んぼで、コタツで、お気に入りの茶碗に山盛りのごはんと、こだわりのオカズ。オカズは、できれば多めに。田んぼで出会った人と持ち寄ったオカズを分け合って食べるのが、この祭りの醍醐味ですから。



また、今年は初の試みとして、ラジオをやります。FM電波を田んぼから発信します。しかし、おそらく、電波は田んぼの周囲までしか届きません。
生の声が聞こえるくらいの場所なのに、あえてラジオで聞く。たまに生声も聞きに行ったりして。これぞスロー&ユーモラス。
ラジオで何か話したいことがある方、いらっしゃいましたらご連絡ください。
その他にも、「何かしたい」方は大歓迎。


日程は、11月2日の日没から、11月3日の身体が続くまで。
がっつり楽しみたい方は、泊まれます。
この祭りが楽しいかどうかは、楽しむ人次第の部分が大きいです。だから「絶対来てね!」とは言いません。でも、「あの人来ないかな〜」と思いながら、僕は待っています。

他にもたくさん目論見はありますが、今回はこの辺で。
僕のせいで準備が滞っている部分もありますので、進められるように尽力します。
長々と書いてしまいましたが、最後までお読みいただき、ありがとうございました。

(掲載した写真は、2011、2012年の田中祭の様子です。)

シトラス福田

2013年9月8日日曜日

田中祭ホップ 一日目 2013年11月2日(土) 宿泊情報

こんにちは。
田中祭ヒロタです。

例年になく早い情報を一件

えぇ、田中祭ホップは
2013年11月2日の日暮れから2013年11月3日なんですが、
ただし、雨の場合延期なので、宿泊もそれにあわせて延期の予定

夜を越すにあたりまして、ちゃんと泊まれたらいいなということで、3軒お願いしました。

3軒とも条件が違いまして、家主の方の提示した条件を満たすかわりに泊めてもらうという感じです。できれば、自宅が遠いという方に利用して欲しいと勝手ながら思っています。

また、なにかあった時のために、身分証明書のコピーをいただきまして、田中祭が管理します。もちろん、個人情報を他の理由で使うことはしませんし、責任をもって処分します。

では、さっそく、一軒目の情報を。

メミさん家

一軒目が今回の目玉です。
こちらが外観

やっぱりこの家いいな。
縁側あるけど洗濯物で見えないね。

築100年の古民家だそうで。
田中祭ホップの会場から車で15分程度。


こちらキッチン


このうちの一番の見所かな。
ここで、うまいごはんとワインなんかをヒロタたまにいただくのです。
最高です。
所々にある絵はこの人が描きました。


こちらも土間です。

家主2人は音楽やってまして、楽器があちらこちらに。
レコードがかっていたり弾いていたり、歌っていたり。


たぶん、こちら、寝るところ


山間部のため11月は寒いことが予想されます。
温かい格好で。
寝具は貸してくれるそうですよ。


で、肝心な家主の二人


左 やまさん  右 メミさん
二人ともいい人です。
やまさんは酒がまったく飲めませんがタバコ吸います。
メミさんは酒飲みます。

この二人に会ったら、失礼なのかもしれませんが、年齢を聞くことをオススメします。


あと、ネコが4匹います。


ここまででおわかりのとおり、ど田舎です。

最寄りのコンビニまで車で10分
携帯電話は基本的につながりません。
インターネットは使えます。

ああ、いいなこういうところ。
住みたい。

さて、注目の条件ですが。

まずは、こちらご覧ください。

この場所を開墾します。
お手伝いください。

ここの木、ツタ、雑草を刈り払い、耕し、畑にするそうです。
家主に言われるがまま、どうなるかわからないまま、がんばって手伝ってください。

ですので、

集合は どんな交通機関で来ても
2013年11月2日午前10時頃 
東武日光線 樅山駅前 集合

でも、時間は応相談だそうです。

ちなみにこの駅も無人駅です。

日程としましては

11時 作業開始
12時 昼食
13時 作業再開
良きところで温泉へ
夕方  田中祭へ

昼食は作ってくれるみたいです
温泉はさらに山奥にいい温泉があるんですって。
あ、でも500円かかるのでこれくらいはお金持ってきてください。


定員は仲良くなりたいので多くても泊められるのは5人まで
移動の都合上そのうち2人は車で来て欲しいとのことです。

持ち物
泊まる準備、500円以上、作業できる服装、あったかい服くらいかな
あとは、田中祭用の食器、祭用FMラジオ、写真付き身分証明書のコピー(これは祭側があずかります)
で、できたら、写真、ビデオなんかで様子を撮っておいてほしいのでカメラも。
その様子、田中祭で流します。


では、こちらへの申し込み方法
メミさんとメールで数回やりとりをして宿泊をお願いしてみてください。
アドレスはこちら
※ヤフーのところをyahooに直して送ってくださいね。迷惑メールが入らないようにこうしました。

その際、
名前、性別、あだ名、好きなことなど自己紹介してください。
会ったときにわかるよう写真も添付してください。

たのしんでくださいね。
では、また。

追記

できれば、いろんな人に来て欲しいです。できましたら個人でのご宿泊を。
定員を超えましたら、見知らぬ土地に単身のりこんでくる勇気を優先させていただくと思います。ご理解いただければ幸いです。
あとの2軒も同様。

複数人で泊まる方はキャンプゾーンを確保します。ただの田んぼですが。そちらに自前でお願いします。車中泊は調整中です。

少し待って田中祭、家主の裁量で5人を決定します。

2013年5月1日水曜日

“たぶんやる 13 のこと”

こんなブログ、たいして見られてねえんだろうから。

ここには書いておこう。


祭まであと6ヶ月になった。

田中祭ホップは
2013年11月2日の日が沈んだ瞬間から11月3日が終わるまで

これから書くのは

田中祭ホップ
“たぶんやる 13 のこと”

全然ちがうことになっても、ブーブー言わないで。


1、例年と同じように、茶碗と箸とコップ、その他自分で使う食器と一番好きなおかずを持ってきたら釜で炊いたごはんおかわり自由。

おかずの代わりにうまい酒とか、うまい飲み物とかそういうのでも構わぬ。

持ってこなかった人は300円。

田中は何も持ってこなくてもいい。


田中へ

でも、持ってきたほうが楽しいよ。


2、ラジオをやる。

やりたい人はラジオ体操を勝手にどうぞ。


3、11月2日(土)に宿泊。
  
身内含めて30人程度、3家屋で泊まれると思う。
  
宿泊条件は、家によって異なる。たぶん寝袋は必要かな。

追って募集。

ただし、身分を明らかにできる者に限る。


4、発電する。

使用するのは家庭用電力のみという条件でやってきたが、限界が近いので、作り出すことにした。


5、宣伝は自身5人で行う。

自分たちが言いたいことを言いたいように言えない。

さらに、自分たちがダメになるので取材等は断る。


6、暗くなったら上映会を行う。

基本的に自主製作に限る。

我々も撮る予定。

その他、展示、パフォーマンス等、人に見せたいものがある人も募集。


7、大きなこたつがある。


8、車椅子でも入れるように。

どんな人でも楽しめる方がいい。


9、記念撮影スポットがある。


10、いいところにポスターを貼る。


11、駐車場、トイレは今年も南摩コミュニティセンターを予定。

邪魔になるから奥(体育館の裏手)の方から停めてってね。


12、ゴミを出さない

この日だけだからといって許されるゴミはない。

タバコの灰まで持って帰って。

ここは基本的には食べ物育てる場所です。


13、テントをつくる

寒さ、夜露が心配な時期なのでテントを用意するけど、足りないと思うのでつくる。


こんなもんかな。

言いたいこと、やりたいことあったらどうぞ。

聞いてから考えます。

たぶんね。

じゃあ。

                                      書いたのは ヒロタケンジ でした。

2013年4月1日月曜日

田中祭ホップについて

拝啓 みなさま

平安の頃から、いや、もっと前からかな。

あったかくて、早く咲いちゃって、また散る一輪にソワソワ。

ああ、あの人とは見れないのだな。


旅というものは、

ここではないどこかへ。


これ、言い切れていないと思うのです。

ここではないどこかに、同じ時間を過ごしたわけではないのに、私の一部、もしくは全部をわかってくれる人がいるのではないか。

そんなどこかへ。


こんな想いを持っていたんですが、やめました。

そして、はじまったのがこれです。


うそです。


さて、

今日は都合がいい日なので発表します。

『田中祭ホップ』は

2013年11月2日の日暮れ~2013年11月3日が終わるまでに決まりました。

雨とかそういう場合は延期。

場所は俺たちの米圃場

茶碗と箸、その他自分で使う食器類と、大好きなおかずをお持ちください。


いかんともしがたい場合は、300円。

田中はなにもなくてもいい。

また、より楽しむために、泥にまみれてもいい靴は必須です。泊まりたい方は道具を。お持ちください。

少々お金が必要になる場合と、ならない場合があります。お持ちください。

米は我々が炊きます。



全て自己責任において楽しんでいただきます。

そして、この祭を楽しみそうな友人、知人がいらっしゃいましたら、その方に一声おかけください。



泊まるところがあって、手伝いがあって、涙。

ごはんがあって、おかずがあって、ラジオが流れて、たまに音楽。

大きなこたつがあって、記念撮影ができて、夜は上映。

みなさんにはハーブティーと麦茶、我々は隠し酒場。

大きな声を出して、広告塔になって、発電するんだもの。

いいじゃない。それくらい。

ごみはなるべくださないぞ。


エネルギーは家庭用。

タバコの灰も持ち帰る。

水に溶けて、作物になって、口に流れていきます。

もうすぐ春ですね。

ちょっと。



ですから、規模とか、何人集めたとか、有名とか、意味とか、社会貢献とか、まちづくりとか、村おこしとか、そういうの興味ありません。

ただ、

来ないかな。

とは思っています。


田中祭ホップで具体的になにかしたいという方いらっしゃいましたら、ご連絡ください。


詳細は、街のそこここで決めていきます。

出会したら、イイモノあげる。


仕事での取材は一切お断りしてます。


そうそう。我々、4人だったのが5人になりました。


そして、

飲食店、美容室、古着屋、職人、農家、加工業、製造業、その他、経営者、代表、店長、の皆様。

今年も迷惑なお願いにあがります。ご容赦ください。




では、昨年の田中祭2012の最後に流れた映像でお別れです。

これが全て。


曲     『もうそれだけで十分だ』
作曲   牛山すすむ
歌 演奏 牛山すすむ 滝元 恵(マンマリカ)
出演   男と子と女
撮影   福田大樹
企画   ヒロタケンジ

                                                ご自愛ください。敬具
                                                   文 ヒロタケンジ

2012年11月6日火曜日

【おかずコンテスト】優勝者を、発表します。

2012年の田中祭にて、
【おかずコンテスト】
を開催いたしました。

ルールは簡単。
「おいしい」と思ったおかずに、米をご投票ください(投票用の容器をご用意します)。
最終的に獲得した米の量が最も多い出場者が優勝です。



コンテストの出場者と、そのおかずは…


アカリチョコレート / オーナーショコラティエ 上原 晋
「ドミニカ共和国、アロヨ・トロ地区の有機カカオを使ったフェアトレードチョコレート」

アンジェル 洋菓子店 / チーフパティシエ 佐賀 雄太
「俺たちの米の米粉を使った、米粉スウィーツ」

AN-RIZ LEAU & Le perican rouge / オーナー 上村 真巳
「海と大地の味噌」

AN-RIZ LEAU & Le perican rouge / シェフ 柏崎 好邦
「お野菜のあんかけ&青とうがらしの醤油漬け」

CANAL DE PANAMA / 代表 追立 伸幸
「わが家のけんちん汁+α」

サカヤカフェ マルヨシ / オーナー 笠原 慎也
「栃木イタリアン風SHIMOTSUKARE」

ジェラートカフェ サンタルチア / オーナー 高橋 昌一
「キムチ」

smile farm./落合夫妻
「グリーンカレー」

2tree cafe / オーナー 倉本 祐樹
「おばあちゃんの自家製味噌使用 鯖の味噌煮&乾物と大豆の炊め煮」


とてつもなく豪華な顔ぶれ。
そして、
クオリティの高すぎるおかずの数々。

「米に合う」
というところに照準を合わせた、
普段店舗でも食べられないプレミアメニューも多数出揃いました。




そして、
この混戦を制したのは…


ジェラートカフェ サンタルチア 高橋さんの「キムチ」でした!!



高橋さんがその舌で選び抜いた上質な素材だけを使用し、
秘伝の製法でしっかりと発酵させたキムチは、
市販のものとは全くの別物。
酸味、辛味、甘味、旨味…すべてが噛むほどに奥深く広がっていく、
未体験の旨さでした。

米との相性は、言わずもがな。
本当に旨かった。

あぁ、今写真を見ただけでも、
ヨダレが止まりません。




優勝した高橋さんには、

俺たちの米、廣田氏から、
優勝賞品として、
コンテストに投票されたすべての米(10kgでした)が贈られました。 


田中祭当日、
2012年10月27日(土)に収穫した米です。




さらに、贈呈させていただくはずだった「優勝カップ」ならぬ「優勝米びつ」ですが、
諸事情により入手することができなくなってしまいました。大変申し訳ございません。

代わりに、高橋さんには副賞として、
田中祭のスポンサー仁平古家具店様からご提供いただいた、
「優勝引き出し」を贈呈させていただきました。


こちらが、「優勝引き出し」。
よく見ると、


値札が付いたままになっていました。
き、きゅうまんはっせんえん(98,000円)?!

もっとよく見たら、



シールが2重になっていたので、
剥がしてみました。

ろ、ろくまんはっしぇんえん(68,000円)??!


高橋さん「一番右の0は、偽物くさいね。」

私「確かに、一回り小さい気がします。ちょっとずれてるし。」



と、いうことで、
「優勝引き出し」は、
ジェラートカフェ サンタルチアの店内に飾っていただくことになりました。

高橋さん、おめでとうございました!
そして、本当にありがとうございました!!

 
また、
おかずコンテストにご協力くださった皆様に、
改めてお礼申し上げます。
本当に本当に、ありがとうございました。
現在、一人一人に新米を持ってご挨拶に伺っております。
まだお伺いできていない方、遅くなってしまい申し訳ございません。
必ずお伺いいたしますので、どうかもう少々お待ちください。

2012年11月1日木曜日

田中祭2012 ありがとうございました。




第二回 田中祭に
ご協力くださった皆様、
遊びに来てくださった皆様、
このブログを読んでくださったそこのあなた様、
本当に、ありがとうございました。





祭が終わってみて思うのは、
わかってはいたけれど、
我々の力なんてものは、本当にちっぽけだったな、
ということです。


本当に多くの方々が、
こんなどうしようもない我々のために、
いろんな形でたくさんのご協力をくださったことに、
感謝でいっぱいです。

おかずをご提供くださった料理人の方々も、
演奏をしてくださったミュージシャンの方々も、
忙しい方ばかりのはずなのに、快く手を貸してくださって。
皆さんの優しさに感動しました。

しかも、
そのうちの多くの方が、時間を割いて祭を楽しんでいってくれました。
もう、驚きと感謝ばかりです。


遊びに来てくださった方々も、
この祭の楽しみ方を、きちんと理解してくださっている方が
多かったと思います。

自分で作ったおかずを多めに持ってきて、
田んぼで初めて出会った人同士でシェアしたり、
コンテストのおかずも、他の人のことを考えて、
自分だけが取りすぎないようにしたり。
我々の手が足りない分、
皆様が思いやって察しあって楽しんでくれました。

また、終わった後に片付けをしても、
ゴミはほとんど出ませんでした。
これも嬉しかったです。


それぞれに感謝を書き連ねればキリがありません。
そして感謝は、
きちんと面と向かって、目を見て、
お伝えするものだと思います。

祭が終わって、
一度抜け殻のようになった我々ですが、
そろそろ起き上がります。

感謝をお伝えしに、
お世話になった方々の元へご挨拶にお伺いします。
祭に溢れた笑顔が詰まった新米を持って、参ります。

その模様も、
後程、こちらのブログで。

【ウェブ担当:シトラス】